カテゴリー : pc

iTunes Matchが終わらない

iTunesのライブラリに登録されてる楽曲が少ないので、一度全部消して再登録してみることにした。

で、早速全部消してiTunesを再起動してみたらiTunes MatchがOFFになった(笑)

OFFになってもまたONにすればいいだけの話でONにしたところ問題なく使えそうな感じ。
その後、1アルバムずつ(途中から面倒になって3,4アルバム一気に・・・)再登録してみると、特定のアルバムを追加すると止まることがわかる・・・。

アルバムアートワークが取得出来ないやつが原因になっているっぽい。
(一度アートワークを消してみて再取得して取得出来ない奴が原因ってことが多い)

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iTunes Match申し込んだ

昔エンコードした楽曲はやっぱり音質が悪い。
エンコーダーも未成熟だったし、そもそもファイルサイズを小さくするためにエンコードしただけあって128kbpsだったり192kbpsだったり・・・。

ってことで、昔エンコードしたMP3でソースのCDがないものについてはiTunesに入れてなかったんだけど、それがマッチすればだけど256kbpsのAACでエンコードされたものになるとか。

ってことで、早速Matchを利用するボタンをポチッ。
年間3,980円なんだけど、1クリックで何も警告とか出ないで契約完了とか、間違えてクリックしたら大変だよ。。

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JetDrive 720っていうのが出たらしい

TranscendからJetDriveって言うやつが出たらしい。
※MacBook Pro (Retina)専用 960GBが発売されたので更新

MacBook Pro Mid 2012/Late 2012/Early 2013 with Retina displayのSSDを交換するなら720シリーズが対応するらしく、Read最大495MB/s、Write最大427MB/s。
容量は240GB/480GB/960GB(Proの960GBだけ5月下旬発売)でそれぞれ21,800円/41,800円/74,800円で、5年保証とのこと。
(ちなみにMacBook Air Late 2010/Mid 2011は500シリーズ、Mid 2012は520シリーズとのこと)

MacBook Pro (Retina) 13inch専用(15inch専用はこちら)
240GB / TS240GJDM720 21,800円
480GB / TS480GJDM720 41,800円
960GB / TS960GJDM720 74,800円

MacBook Air(Late 2010/Mid 2011)専用
240GB / TS240GJDM500 21,800円
480GB / TS480GJDM500 41,800円※
※Late 2010は13インチのみ対応

MacBook Air(Mid 2012)専用
240GB / TS240GJDM520 21,800円
480GB / TS480GJDM520 41,800円
960GB / TS960GJDM520 74,800円

今までの純正(SUMSUNG)より安い!
しかもUSB3.0対応の外付けケースが付いてくるらしく、今まで使ってたSSDも無駄なく再利用可能とか。

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Mac mini 2011をMavericksに

OS X LionのServerだったMac miniをMavericksにバージョンアップした。

MavericksのServerはOS X Serveって名前でMountain Lionと同じなんだけど、どうやら無料でアップデートではないらしい。
Mountain LionのServerはOS X Server 2.2.2と表示されていてダウンロードできるけど使えない状態になっていた。
※インストールって押すとダウンロードはできるけど実行できない

Thunderboltのファームウェアバージョンアップでフリーズしたり微妙に不安定な感じがあるけど・・・大丈夫かな??

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nginxとHost1Freeサーバー

無料のVPSサーバーがあるってことで興味本位で申し込んだ。

RAMが128MB、SWAPが256MBしかないのでApache+MySQLだとかなり厳しい感じらしくチョット動かしたらフリーズしてるのか?ってくらい重くなってたのでnginxをインストールしてみた。
WordPressを利用するにあたり、Cache Purgeが使いたかったのでパッケージを自分で作り直してみた。
ついでにSPDYも使えるようにしてみた。
・・・SSLに対応させるつもりは全くないんだけどね。
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Macbook Air ’11 Mid 2011のタッチパッド交換

クリックしていないのに勝手に反応したり、カチッとしたクリック感がなかったりしたので交換した。
工具と部品があれば超簡単。

20131026-001

さくっと裏蓋を外して、バッテリーを止めているネジを5カ所はずす。
バッテリーをめくってみると下のような感じになる。
※バッテリーはロジックボードと繋がっているので注意してめくる

20131026-002

 

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Mavericksのクリーンインストールで不具合

なぜなのか・・・。

クリーンインストールをしてキーボード入力環境で「ことえり」を使う設定にし、Wi-Fiの設定を入れ・・・Apple IDでサインインって進めていくとコンピュータアカウントを作成で止まってしまう・・・。
アカウント名に「-」が入っているからダメなのか?

とりあえず、キーボード入力環境で「U.S.」を選んでWi-Fiの設定をスキップ、Apple IDの入力をしないでやればちゃんと進むんだけど・・・。

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OS X Mavericksをクリーンインストール

Mavericksのクリーンインストール方法。

一度インストールした後、Altキーを押しながら起動して10.9の復元をするか、起動ディスクを作成してインストールする方法がある。
起動ディスクの作成なんかはそもそもそういう機能を持たせても良いんじゃないかって思っちゃうけどな・・・。

ああ、あと、GMを入れた状態でappを起動して上書きインストールすると最後の最後で止まっちゃうみたい。
アカウントの引継ぎは問題ないけどちゃんと入ってるのかすごい疑問。
そもそも引継ぎって言うか残っちゃってる感じで同じ名前のアカウントを作れなくなったりしたし。
※新しく別の名前でアカウントを作ったあと、ログアウト→旧アカウントでログイン→新アカウントを削除した

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開発者じゃなくてもMavericksを

DeveloperじゃないアカウントでMavericksのGM Seedをクリーンインストールしたいって人が居るかもしれないからその方法を・・・。

アップデートはGM Seedのイメージを持っていれば超簡単。
普通にイメージ(appだけど)をダブルクリックして指示通りにインストールすればOK。
この場合、Apple IDとかを聞かれることもなく普通にインストールできる。
・・・っていうのを応用すればDeveloperじゃなくてもクリーンインストール可能。

具体的には通常使う起動ディスク以外のドライブを用意してそっちからOSを起動し、別ドライブから起動したOSで通常使う起動ディスクをまっさらにし、そこにインストールするだけ。

ところで、テストしようと思ってVMwareにインストールしたんだけど・・・アカウントを作るときに日本語環境が悪いのか、Apple IDを入力するのがダメなのか、位置情報を利用して時間を合わせるのがダメなのか何だか知らないけど進まなくなるので、ネットワークの設定をせず、Apple IDもスキップしてことえりも無効(USを選択)にしておけばすんなり進む。
VMwareにインストールしたときだけの不具合かもしれないけど・・・。

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HPのプリンターを買った

ずいぶん前にCANONの複合機PM610を買って以来、インクは互換インクをずっと使ってた。

それが良くなかったのか、どうも色調があまり良くなくなってきた・・・。
先日PCI-9BKがなくなったので、色調が悪いのがインクのせいなのか試そうと、純正のインクを楽天やらAmazonを覗いてみたんだけど・・・かなり高いのね。。
純正インクは1本1,000円近いらしい・・・互換インクは1本100~200円なのに。
全部交換すると5,000円くらいになってしまう。
・・・無くなったインクを示すLEDも違う場所が光ったりと動作も怪しかったので、そんなにお金を掛けても仕方ないという結論に達し・・・。

HPのPhotosmart 5520っていう安いプリンターを買ってみた。

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