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vmdkファイル。

名前が変更したかったんだけど、なんだか知らないけどできないけどできなかった。
で、いじっていると「ディスク名.vmdk」っていうファイルは400KB程度しかないことがわかった。
本体は「ディスク名-flat.vmdk」っていうファイルらしい。

その後、「ディスク名-flat.vmdk」ファイルなら名前が変更できることがわかった。
やってみると、ディスクを認識しなくなった。。

1TBのハードディスク:1本12,280円、100GBを転送するのにかかった時間:4時間、消えたかもしれない思い出の写真・・・プライスレス。

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ML115サーバ増強。

とりあえず、HDDが160GBでは足りないので、追加してみることになってたんだけど、HDDを追加したらゲストOSももっと乗せられるジャン?
ゲストOSをもっと乗せるにはメモリーが2GBじゃ足らないよね?
せっかくメモリーを増やすなら処理速度も何とかした方がいいんじゃない!?

そんなこんなでいろいろ買い物。

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ML115とVMware ESXi。

先日無料になったESXiサーバをインストールしてみた。

最初はCD-ROMから起動して普通にインストールしようと思ったんだけど、なんかエラーが出てあえなく失敗。

Unable to find a supported device to write the VMWare ESX Server 3i 3.5.0 image to.

なんだこれー。
ってことで、調査開始。
どうやらSATAコントローラの記述にミスマッチがあるらしくCD-ROMから起動した際に正常にドライブを認識できないのが原因っぽい。

・・・Webで検索してみると、USBから起動すれば大丈夫っぽいことが判明。

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MSのライセンス。

Windows Vistaといったクライアント、2003、2008といったサーバファミリー・・・。
Officeなど、Microsoftの製品は1台にしかインストールできないものがほとんど。。
でも、実際はPC2台あったりすることってあるよね。
2台のPCにWindowsをインストールする場合は当然2台分のライセンスが必要なわけで、Officeも使うなんて時はそのライセンスも・・・。

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ケースファン交換。

とりあえず爆音のファンを交換。
買ってきたのは、90 x 90 x 25mmで800rpm~2000rpmのPWM Controlファン。

これで静かになるなーと期待してたんだけど、CPUファンも案外うるさい・・・。
なんだかちょっと残念な気分になるよね。
どうせ交換するならCPUファンも一緒に交換だな~。

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省電力化。

3月7日にAthlon X2 4850eを発表したようです。
4850e の仕様は、従来の90nmプロセスから65nmプロセスへ変更され、クロック 2.5GHz、L2キャッシュ 512MB×2、TDP 45Wとなったようです。
ステッピングがG2となり、省電力モード1GHz動作時のTDPは18Wとのこと。

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家サーバの。

リプレイスを行いました。

ほとんどそのまま載せ替えただけなので特に変更はないと思いますが・・・。
とりあえず、NICが1枚しかないのでVPNサーバの移行ができず、何となく残念賞。

メモリが多くなったのと、CPUが早くなったはずなので、体感的に早くなったかな?
と思ったんだけど、あまり変わらないみたい・・・。
無念。。

サーバ証明書の作成。

せっかく認証局を構築したからサーバ証明書を発行してftpやらhttp、メールの通信を暗号化してみる。
作業の流れは・・・。

  1. 秘密鍵の作成
    OpenSSLの機能を使って秘密鍵を作成する。
  2. CSRの作成
    CAへサーバ証明書を発行するためのリクエストを作成する。
  3. 署名
    2.で作成したCSRを元に事前に構築したCAで証明書に署名する。

って感じかな?
今回は、PacketiXで利用するVPNサーバの証明書を作成する。

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認証局構築。

ApacheやVsftpdなど、SSLを利用する際に証明書を機関に発行してもらうと費用が発生するので、今回は自己署名証明書を作成するための認証局を構築する。

まず最初にCAを作成するために、コンフィグファイルを変更する。
この設定をしておかないとCAの証明書にEnd Entity制限が付いてしまうので,CAが発行するWebサーバの証明書の検証に失敗する。

# cd /etc/pki/tls/ ←カレントディレクトリの変更
# cp openssl.cnf oepnssl.cnf.bak ←バックアップ
# vi openssl.cnf ←OpenSSLのコンフィグファイルを変更
[ usr_cert ]の項の下記の部分を変更する
- basicConstraints=CA:FALSE
+ basicConstraints=CA:TRUE

また、今回は/etc/pki/CAにファイルができてほしかったので、/etc/pki/tls/miscでCAを実行した。

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root宛メールを転送する。

システムからroot宛にサーバへの接続サマリーや、ディスクの使用量など、システムに関わる重要なメールが送られてくるので、root宛メールを普段使用しているメールアドレス宛に転送するようにする。

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