MSのライセンス。
- 2008年 4月 2日
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Windows Vistaといったクライアント、2003、2008といったサーバファミリー・・・。
Officeなど、Microsoftの製品は1台にしかインストールできないものがほとんど。。
でも、実際はPC2台あったりすることってあるよね。
2台のPCにWindowsをインストールする場合は当然2台分のライセンスが必要なわけで、Officeも使うなんて時はそのライセンスも・・・。
タグ : XP
Windows Vistaといったクライアント、2003、2008といったサーバファミリー・・・。
Officeなど、Microsoftの製品は1台にしかインストールできないものがほとんど。。
でも、実際はPC2台あったりすることってあるよね。
2台のPCにWindowsをインストールする場合は当然2台分のライセンスが必要なわけで、Officeも使うなんて時はそのライセンスも・・・。
このブログをIE6で見ようとすると表示が崩れるっぽい。
FirefoxやらIE7では問題ないところをを見ると、IE6の妙なCSS解釈が原因っぽい。
なんか日付が切れたり、メニューが一番下に行っちゃったりしてるみたいだけど、記事が見れないわけじゃないからいいか・・・。
先日Webサーバのログを確認してみました。
GoogleやMSN、Yahoo!で「Optiplex 755 XP」とか、「Optiplex 755 2003」とかってキーワードを入れて検索しているように見えます。
・・・どうやら、Optiplex 755にWindows XPやServer 2003をインストールする際につまずいている感じです。
Linuxだけでは完結しないみたいだ。
DVDは見れるようになったんだけど、今度はとあるページが開けないことが発覚。
Fedora 8にはIcedTeaっていうJava環境が入ってて大抵のアプレットは動くことが確認できたんだけどねぇ。
Vistaの残念具合にうんざり。
せっかくUltimateのライセンスを買ったんだけど・・・。
もうすぐリリースされる予定のFedora 8でQ35 Express Chipsetに対応したっぽいから、入れ替え。
FedoraにVMwareを入れてVM上でVistaを動かすことにした。
Webサーバのログをみてみると、「Optiplex 755」、「不具合」って言うキーワードで検索されていることが多いみたい。
確かにXPをインストールするときに「Press any key to boot from CD」と出た後ブラックアウトしたり、チップセットが新しすぎるせいでLinux系が動作しなかったりしてるけど、それほどの致命的な不具合は出ていないように思えた。
Vistaは普通にそのまま入るし・・・。
対応OSの関係で仕方なく入れたVistaなんだけど、VMwareを入れて使ってたらアプリケーションが正常に起動しなかったとか何とかってエラーが出てそれ以降コントロールパネルが開かなくなった。
XPでは起こったことのない不可思議な現象にびっくり。
コントロールパネルのファイルの破損とからしいんだけど、こんなバグがあるのは常用するのキツイ気がする。
今まで家で使ってたPCの性能があまりに悪かったため、導入を見送っていたVistaなんだけど・・・。
新しく購入したPCがVistaじゃないと性能を出し切れないみたいだからしょうがなくライセンス購入。。
アップグレード版はXPが入らないから無理ってことで、通常版を・・・。
| Windows Vista Home Basic 日本語版 | ¥21,201- |
| Windows Vista Home Premium 日本語版 | ¥24,311- |
| Windows Vista Business 日本語版 | ¥30,783- |
| Windows Vista Ultimate 日本語版 | ¥39,590- |
・・・高いな~。
CentOSをインストールしてXenの環境にWindows XPをインストールする予定だったんだけど、新しすぎてCentOSがインストールできなかった。
・・・というよりICH9に対応したパッチを当ててインストール自体はできたんだけど、挙動がおかしかった。
Fedora 7とかFedora 8 test 3も試してみたんだけど、どれも対応していないらしくVGAがvesaのドライバで動作したり音がならなかったり。。
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