タグ : macbook pro

Macbookは買わない

もちろん金銭的に余裕があれば欲しいんだけど、Watchも予約しちゃったし・・・。

今、自宅にはMacbook Air(mid 2011)のCTOモデル(1.8GHz Core i7)と、13inch Macbook Pro Retina(Late 2012 2.5GHz Core i5)があるんだけど、Yosemiteの10.10.3から採用された写真(Photos)を使うとCPUの性能に限界を感じる。

正直Airでは動かす気にならない、メモリが少ないのも悪いんだろうけど、人々(People)を弄ろうとすると数秒反応しなかったりって言うレベル。
(Proでもちょっと重いな・・・って感じる)

CPUなんてあまり使いきることなんか無いからどうでも良いと思ってたんだけど、Apertureやら写真(Photos)でもそれなりに必要となると・・・。

続きを読む

Duet Display買ってみた

有線接続でiPad/iPhoneをMacのサブディスプレイにできるっていうDuet Displayを買ってみた。

iPhone6のネイティブ解像度には対応していないのが残念・・・。
それどころかiPhone5の解像度でもないっぽい。
iPhoneをサブディスプレイにするんじゃなくてiPadを使うの前提なのかな?

ちなみにiPhone6で利用できる解像度は、568×320、667×375、736×414の3通り。

追記
iPadではネイティブ解像度に対応していてRetinaとRegularが選べる。
具体的な解像度は見方がわからない・・・使用に支障はないけど、なんかエンコードされた感じで、ノイズの様な物が見える。
Macbook Pro Retina ’13 Late 2012では60Hzにするとウィンドウの移動時に若干重い感じがする。

さらに追記
iOS版のアプリがバージョンアップしたので試してみようとしたらMac版は1.0.5以降を入れろと表示された。
公式ページから最新版をダウンロードしてみると0.9.9・・・それでもiPhone6はネイティブ解像度が選択できるようになり、フルHDも選択可能になっていた。
iPadをつないだりiPhoneをつないだりと試していると認識しなくなった・・・ちょっと不安定なのかな。

追記の追記
しばらくすると新しいバージョンがあると出てInstall&Restartを要求された。
何故か再起動に結構時間がかかったけど、無事1.1.3にバージョンアップされていた。
バージョンアップ後は安定しているように見える。

続きを読む

“15 Macbook Pro用SSD JetDrive 725

“13 Retina用しかなかったJetDriveに”15 Retina用が追加された。

MacBook Pro (Retina) 15inch専用
240GB / TS240GJDM725 21,800円
480GB / TS480GJDM725 39,800円
960GB / TS960GJDM725 72,800円

13inch用でも15inchに取り付けできたっぽいけど、やっぱり専用品があるならそっちの方が良いよね。

Macbook Air/Proの容量不足を解消!JetDrive Lite

交換用SSDじゃなく、Macbook Pro/AirのSDカードスロットにぴったりはまる増設用のフラッシュストレージが出たらしい!
無期限保証で、全てMLCで10,000回の抜き差しが可能らしい。

前にNifty DriveってmicroSDHCカードのアダプターがあったけどそれと似た感じ。
Nifty Driveは勢い余ってRetinaじゃないPro用を買っちゃってがっかりな結果になったからこれは期待!!

JetDrive Liteは「最大読込速度:95MB/秒、最大書込速度:60MB/秒の転送速度を誇り、Time Machineのバックアップ、iTunesのライブラリなど大いに活用できるでしょう。

とのことで、結構速度も速く容量も64GBと128GBがあるっぽい。
ただ、Retina 13″だけ64GBしかないらしい・・・なんでやねん。。

MacBook Air 13″用
JetDrive Lite 130 64GB for Macbook Air 13″ (Late 2010 – Mid 2013) TS64GJDL130
JetDrive Lite 130 128GB for Macbook Air 13″ (Late 2010 – Mid 2013) TS128GJDL130

MacBook Pro (Retina) 13″ (Late 2012 – Late 2013)
JetDrive Lite 330 64GB for Macbook Pro with Retina display 13″ TS64GJDL330

MacBook Pro (Retina) 15″ (Mid 2012 – Early 2013)
JetDrive Lite 350 64GB for Macbook Pro with Retina display 15″ TS64GJDL350
JetDrive Lite 350 128GB for Macbook Pro with Retina display 15″ TS128GJDL350

MacBook Pro (Retina) 15″ (Late 2013)
JetDrive Lite 360 64GB for Macbook Pro with Retina display 15″ TS64GJDL360
JetDrive Lite 360 128GB for Macbook Pro with Retina display 15″ TS128GJDL360

続きを読む

JetDrive 720っていうのが出たらしい

TranscendからJetDriveって言うやつが出たらしい。
※MacBook Pro (Retina)専用 960GBが発売されたので更新

MacBook Pro Mid 2012/Late 2012/Early 2013 with Retina displayのSSDを交換するなら720シリーズが対応するらしく、Read最大495MB/s、Write最大427MB/s。
容量は240GB/480GB/960GB(Proの960GBだけ5月下旬発売)でそれぞれ21,800円/41,800円/74,800円で、5年保証とのこと。
(ちなみにMacBook Air Late 2010/Mid 2011は500シリーズ、Mid 2012は520シリーズとのこと)

MacBook Pro (Retina) 13inch専用(15inch専用はこちら)
240GB / TS240GJDM720 21,800円
480GB / TS480GJDM720 41,800円
960GB / TS960GJDM720 74,800円

MacBook Air(Late 2010/Mid 2011)専用
240GB / TS240GJDM500 21,800円
480GB / TS480GJDM500 41,800円※
※Late 2010は13インチのみ対応

MacBook Air(Mid 2012)専用
240GB / TS240GJDM520 21,800円
480GB / TS480GJDM520 41,800円
960GB / TS960GJDM520 74,800円

今までの純正(SUMSUNG)より安い!
しかもUSB3.0対応の外付けケースが付いてくるらしく、今まで使ってたSSDも無駄なく再利用可能とか。

続きを読む

母艦っているの?

今メインで使ってるMacBook Pro Retina 13″は自宅で動かしてるMac miniよりもディスクの容量も多く、CPUも早いので母艦として使っているMac miniの存在意義が薄れてきた。

しかも、Mountain Lionにしてから有線LANの調子があまり良くなく、Windowsサーバ(micro Server + PT3の録画サーバ)からのSamba接続がちょくちょく切れてファイルコピーが止まるって言う・・・。

Lion Serverに戻せばいい話なんだけど、何となく残念無念な感じ。

続きを読む

Retina 13″のハードウェアテストで・・・。

20121108-010

SSDを交換したときに一応optionキーとDキーを押しながら起動してApple ハードウェアテストApple Hardware Test (AHT)を実施した。

で、何の気なしに実行すると・・・。

警告:Apple Hardware Testがエラーを検出しました。
4SNS/1/40000001:ID0R-0.000

あんだってー!
って調べてみた。

続きを読む

Retina 13″のSSDを換装した!

Transcendから新製品(240GB/480GB/960GB)が発売されました。
値段も安いのでこちらをおすすめします。

20121108-002

今回買ったMacBook Pro Retina 13″の一番安いモデルのSSD容量は128GB。

これでもクライアントとして使うならば全然OKだと思うんだけど、iTunesの母艦にしてVMwareも使ってってなるとさすがに足らない。

ただ、AppleストアーでSSDをアップグレードすると128GB→256GBで24,000円、512GBだと68,000円、768GBだと114,400円となるわけで、ちょっと予算的に厳しい。
そもそも256GBじゃVMwareやBootCampにそれなりに割り当てると足らないし・・・。

ってことで、Airの時と同じように自分でSSDを交換することにした。
選んだのは768GB。

ご購入はここから!
SAMSUNG MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 768GB
Transcend MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 240GB
Transcend MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 480GB
Transcend MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 960GB

まぁ、楽天で買うと高いんだけど。

続きを読む

Retina 13″の傷を防止せよ!

20121107-003

ってことで、10/25の話だけどケースを買った。

買ったのはTrinityのBook Sleeve Pro 13″ Black [TR-BSPRO13-BK]ってやつ。
Retinaは薄いのでAir用でも大丈夫なような気もしたんだけど、だめだったら残念な感じなのでPro用。

質感はよく、傷もつかないだろうってのはその通りなんだけど、2.41cmのRetinaじゃないProが収まるだけあって若干だぶついてる感じ。

ご購入はこちらから!
トリニティ MacBook Pro 13”用スリーブ(ブラック) 4,450円
MacBook Proを傷から守る、書類も入るサブコンパートメント装備スリーブケースBook Sleeve Pro … 4,680円

ちなみに色は3色展開らしく、ベージュ、ブラック、ブラウンらしい。
ベージュが良かったんだけど在庫がなく(笑)

続きを読む

Retina 13″で動かすVMware Fusion。

20121107-001

買う前からずっと気になっていたことで、他の人の関心も高いんじゃないかと・・・。

MacBook Pro Retina 13″でVMware Fusionを動かしたときにVMだけdot by dotにできるのかどうか?
性能は?

ってことでやってみた。

結果は画像の通り。
妄想していたとおりの動作で、エクスペリエンス インデックスは一番低いゲーム用グラフィックスが4.9っていう結果。

続きを読む