カテゴリー : mobile

Macでfastbootとadbを使う

MacでAndroidを扱うのってどうなのって思うだろうけど何気にちゃんとSDKとか公開されてる。

Android SDK | Android Developers

ここからSDKをダウンロードする。
インストールするような感じじゃなくて、普通にzipのアーカイブなので適当な場所においてPATHを通す。

export PATH=$PATH:/任意のフォルダ/adt-bundle-mac-x86_64-20130219/sdk/platform-tools

※今公開されているアーカイブを解凍するとadt-bundle-mac-x86_64-20130219と言うフォルダができる。

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タブレット(Nexus7)の調子が悪い

iPhoneだけですめば良いんだけど、本を読んだりするには若干画面が小さいのでドキュメントビューアーとしてNexus7を使ってるんだけど・・・。

動画を見てると急に音がおかしくなったり・・・。
どうも最近調子が良くない。

4.1を買ったときからずっとOTAで上書きアップデート?してきたツケがついに来たのか?
再起動すれば直るんだけど、どうも気持ち悪いので工場出荷時のイメージをインストールしてまっさらな状態にしてみることにする。

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kindle fire HD 8.9も出るみたい

中華パッドなAinol NOVO9が普通に入手できるようになったら買おうとずっと待ってたんだけど、そうこうしているうちに日本でもkindle fire HD 8.9の予約が始まった・・・。

中華パッドは4コア、メモリ2GBで、画面は2048×1536らしい。
ただ、余計なアプリが入ってたり、中国語のよくわからないアプリが入っていたりでちょっと気にいらない部分もある。
root化したりする手間は少ないんだろうけど。。

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ガジェットが好き

昔からパソコンとか電子手帳とかが好き。

Palmの新しいのが出たら買ったり、ノートPCも頑張ってお年玉を貯めて中古だけどPC9821を買ったり。
大学の頃はPCも自作したりして・・・。

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PacketiXがMacOSに完全対応した。

ってことで、早速家のMac miniにてコンパイル。

手順書が無くて若干手間取った感があったけど特に問題なく。
MacでコンパイルするためにはXcodeをインストールしてPreferenceからDownloadsタブを選び、Command Line Toolsをインストール、ダウンロードしたあと、ターミナルなどでgzファイルを解凍したフォルダにてmakeを実行するだけで良い。

それだけでコンパイルが完了し、あとはその場で./vpnserver startと打てば起動。

起動さえすればWindows用のアーカイブに含まれる管理ツールからGUIで設定が可能になる。

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母艦っているの?

今メインで使ってるMacBook Pro Retina 13″は自宅で動かしてるMac miniよりもディスクの容量も多く、CPUも早いので母艦として使っているMac miniの存在意義が薄れてきた。

しかも、Mountain Lionにしてから有線LANの調子があまり良くなく、Windowsサーバ(micro Server + PT3の録画サーバ)からのSamba接続がちょくちょく切れてファイルコピーが止まるって言う・・・。

Lion Serverに戻せばいい話なんだけど、何となく残念無念な感じ。

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Retina 13″のハードウェアテストで・・・。

20121108-010

SSDを交換したときに一応optionキーとDキーを押しながら起動してApple ハードウェアテストApple Hardware Test (AHT)を実施した。

で、何の気なしに実行すると・・・。

警告:Apple Hardware Testがエラーを検出しました。
4SNS/1/40000001:ID0R-0.000

あんだってー!
って調べてみた。

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Retina 13″のSSDを換装した!

Transcendから新製品(240GB/480GB/960GB)が発売されました。
値段も安いのでこちらをおすすめします。

20121108-002

今回買ったMacBook Pro Retina 13″の一番安いモデルのSSD容量は128GB。

これでもクライアントとして使うならば全然OKだと思うんだけど、iTunesの母艦にしてVMwareも使ってってなるとさすがに足らない。

ただ、AppleストアーでSSDをアップグレードすると128GB→256GBで24,000円、512GBだと68,000円、768GBだと114,400円となるわけで、ちょっと予算的に厳しい。
そもそも256GBじゃVMwareやBootCampにそれなりに割り当てると足らないし・・・。

ってことで、Airの時と同じように自分でSSDを交換することにした。
選んだのは768GB。

ご購入はここから!
SAMSUNG MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 768GB
Transcend MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 240GB
Transcend MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 480GB
Transcend MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 960GB

まぁ、楽天で買うと高いんだけど。

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Retina 13″の傷を防止せよ!

20121107-003

ってことで、10/25の話だけどケースを買った。

買ったのはTrinityのBook Sleeve Pro 13″ Black [TR-BSPRO13-BK]ってやつ。
Retinaは薄いのでAir用でも大丈夫なような気もしたんだけど、だめだったら残念な感じなのでPro用。

質感はよく、傷もつかないだろうってのはその通りなんだけど、2.41cmのRetinaじゃないProが収まるだけあって若干だぶついてる感じ。

ご購入はこちらから!
トリニティ MacBook Pro 13”用スリーブ(ブラック) 4,450円
MacBook Proを傷から守る、書類も入るサブコンパートメント装備スリーブケースBook Sleeve Pro … 4,680円

ちなみに色は3色展開らしく、ベージュ、ブラック、ブラウンらしい。
ベージュが良かったんだけど在庫がなく(笑)

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Retina 13″で動かすVMware Fusion。

20121107-001

買う前からずっと気になっていたことで、他の人の関心も高いんじゃないかと・・・。

MacBook Pro Retina 13″でVMware Fusionを動かしたときにVMだけdot by dotにできるのかどうか?
性能は?

ってことでやってみた。

結果は画像の通り。
妄想していたとおりの動作で、エクスペリエンス インデックスは一番低いゲーム用グラフィックスが4.9っていう結果。

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