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Mac mini売却

もともとはOS X Serverを入れてWebサイトを動かしたり、Apertureで写真管理をしたりと色々使ってたんだけど、どうもServerの機能を動かし続けるといつの間にか応答しなくなったりとあまり信頼性が高くない感じ。

同じテレビに接続されてるWindows PCの方が使い勝手も良かったようで全く使わない状態が続き、HFSでフォーマットされたDroboをNTFSに変更してWindows PCに接続してから本当に使わなくなったので売却することにした。

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Mac mini 2011をMavericksに

OS X LionのServerだったMac miniをMavericksにバージョンアップした。

MavericksのServerはOS X Serveって名前でMountain Lionと同じなんだけど、どうやら無料でアップデートではないらしい。
Mountain LionのServerはOS X Server 2.2.2と表示されていてダウンロードできるけど使えない状態になっていた。
※インストールって押すとダウンロードはできるけど実行できない

Thunderboltのファームウェアバージョンアップでフリーズしたり微妙に不安定な感じがあるけど・・・大丈夫かな??

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PacketiXがMacOSに完全対応した。

ってことで、早速家のMac miniにてコンパイル。

手順書が無くて若干手間取った感があったけど特に問題なく。
MacでコンパイルするためにはXcodeをインストールしてPreferenceからDownloadsタブを選び、Command Line Toolsをインストール、ダウンロードしたあと、ターミナルなどでgzファイルを解凍したフォルダにてmakeを実行するだけで良い。

それだけでコンパイルが完了し、あとはその場で./vpnserver startと打てば起動。

起動さえすればWindows用のアーカイブに含まれる管理ツールからGUIで設定が可能になる。

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勢い余って・・・。

なにかをポチってしちゃった。
まぁ、ポチってしたって言うより、 お店をうろうろ見て回ったりメールで連絡したりで入手するまで結構時間かかったけど。。

20110913-001

で、買ってきたのが↑の箱。
何が入っているかというと・・・。

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MC815J/A。

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Mac miniほしい。

今、自宅サーバとしてMac mini(Early 2006)を使ってるんだけど、CPUをアップグレードしているとは言えどうも動作が重い。

で、調べてみるとどうやらServerを導入しているのが原因っぽい。
素のLionであれば2GBのメモリでもある程度快適に使えるみたいなんだけど、Serverを導入してサービスを立ち上げると4GB程度のメモリが必要らしい。

さらにVMwareなんかでLinuxなんかを立ち上げようものなら・・・って感じ。
PacketiXが使いたいからLinuxかWindowsは必須なんだよね。。

ってことで、新しいMac miniがほしくなってきた。

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Mac miniを・・・。

20110608-001

先日、自宅にあるMac miniのHDDが壊れて起動しなくなったのでHDDの交換をしたのはブログにUPした。
・・・で、今度はその使い道について。

今度はHDDが大きくなったので、クライアントのバックアップはMac miniで、Mac miniに導入されているServerのバックアップをPogoplugって感じにした。

クライアント側はServerにもPogoplugにもバックアップされるので2重にバックアップされる感じ。
で、消えたら困るファイル(主に写真)については管理はServer上でやろうかな・・・?
Macbook Airのストレージはアップグレードしているとはいっても120GB程度しかないし。。

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Mac miniのHDD交換。

先日壊れたMac miniのHDDを交換した。

うちにあるMac miniはMA206J/Aって言う型番で、2006年に発売されたIntel Mac。
結構古いからもしかしてIDEだったりして〜と思ったんだけど、一応SATAで接続されているらしい。
ダイソーで売ってるヘラを使って開ける方法なんかが紹介されてたけど、別に自宅で使いつぶす機械に気を遣ってもしょうがないのでマイナスドライバーとプラスチックのカードを使ってこじ開けてみた。

・・・と、なんかきれいに収まりすぎててどこから分解したらいいのかわからん・・・。
って感じだったけど、いろいろ検索したりして何とか交換完了。

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