カテゴリー : pc

ドキュメントスキャナー。

20130213-001

読みたい本はあるんだけど、本を持って電車に乗るのがイヤで本を買っていなかった。
電子化する術があればタブレットに保存して読めるのに・・・。

って事で裁断機とドキュメントスキャナーを買った。
これで家にある分厚いA4のクリアファイルにストックされた説明書類も全部電子化できるな。

ちなみに、ドキュメントスキャナーはPFUのScanSnap iX500、裁断機はカール事務機のディスクカッターA4 DC-210N。

PFU ScanSnap iX500: ¥43,000-
カール事務機 ディスクカッター A4サイズ DC-210N: ¥9,150-

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VM上のWindows8の操作で。

ホットコーナー?だっけ?

VMware Fusion上だとすごい不便なんだよね・・・。
左上の角っこにマウスカーソルを持って行くってやつだけど、普通にWindowsの画面からカーソルが出ちゃうから意識して左上の端っこをポイントしなくちゃいけなくて・・・。

で、Startmenu8っていうアプリが正式版になったからってインストールしてみたんだけど、どうもRetina対応していない(笑)
※高dpi設定にしたときにアイコンが表示しきれない・・・。

それだと高dpiが使いにくいんだよねぇ。。

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Micro ServerにSSDをつけた。

20130121-001

Macbook Proを買った時にすぐ、SSDを768GBのものに交換した んだけど、それで取り外した128GBのSSDを再利用すべく2.5inchのSATAに変換するケースを買った。

で、そのSSDをPT3で録画用に使ってるMicro Serverにインストール。
※本当はMac miniに取り付けてFusion Driveにしようと思ったんだけど、Mac miniを分解するためのヘックスローブドライバーが見当たらなかったのとMac miniにsecondaryドライブをつけるためのフラットケーブルがぼったくりすぎだったのであきらめた。

まぁ、AHCIからRAIDに内蔵SATAポートの設定を変えたらOSが起動しなくなって、再インストールする必要があったっていうタイミングの良さと、現在の環境を消したくなかったって言うのもあって・・・ちょうど良かったのかもしれない。

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HDD購入。

自宅にWindowsとMacが各1台あって、Windowsに250GB(OS領域)+2TB(データ領域)、Macに500GB(OS+データ領域)+500GB(Time Machine)のHDDを利用していたんだけど、さすがに足らなくなってきた。

ってことで、3TBのHDDを2個購入。

Mac側は写真とか消えると困るもの、Windows側は録画したTV番組や取り込んだ音楽などの消えても困らないものが保存されているんだけど、この3TBのHDD2個をどう使おう?

写真とかを保存するならバックアップをとれる環境にしないとだからRAID1か?
でもそうすると容量が半分になる・・・。

それなら消えたら困るデータはMacに保存して消えても良いものを保存するか?
それならJBODかストライプにして容量を稼げるけど・・・。

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Apple Remote。

我が家ではHPのMicro Serverに組み込んだPT3を使って録画した番組をArcSoftのMediaConverterを使ってエンコードし、Mac miniに転送、Mac miniのiTunesで管理している。

一応iPhoneのRemoteってアプリで一通りのコントロールはできるんだけど頻繁にフリーズしたりあまり使い勝手が良くないのでApple Remoteを買ってきた。
Front Rowが動けばパーフェクトな感じなんだけどLionからはなくなっちゃったからしょうが無い。
ちなみにApple RemoteはiTunesだとデフォルトで音楽が再生されたりとちょっと使い勝手が悪い。
代わりになる物はないのか?と調べてみるとXBMCっていうXbox用のメディアセンターが良さそうなことを発見。

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PacketiXがMacOSに完全対応した。

ってことで、早速家のMac miniにてコンパイル。

手順書が無くて若干手間取った感があったけど特に問題なく。
MacでコンパイルするためにはXcodeをインストールしてPreferenceからDownloadsタブを選び、Command Line Toolsをインストール、ダウンロードしたあと、ターミナルなどでgzファイルを解凍したフォルダにてmakeを実行するだけで良い。

それだけでコンパイルが完了し、あとはその場で./vpnserver startと打てば起動。

起動さえすればWindows用のアーカイブに含まれる管理ツールからGUIで設定が可能になる。

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Retinaを使い切る。

20121126-001

ずっと「Retina ディスプレイに最適」ってモードで使い続けてたんだけど、ふと思い立って「スペースを拡大」で一番広くしてみた。

「Retina ディスプレイに最適」にしているよりRetina対応していないアプリのぎざぎざが目立たなくなりこっちの方が良さそうな感じ。
まぁ、グラフィック関係で使ったりしないからこんなに広大なスペースは必要ないんだけど・・・。

よく目をこらして見てみると「Retina ディスプレイに最適」より若干にじんでるように見えないことも無いけど、Retinaじゃないモデルよりもキレイに見える。
擬似的に表示してるから汚いってブログなんかでよく見かけたけど、これで満足できないなら普通のモデルだとどうなの?って感じ。

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母艦っているの?

今メインで使ってるMacBook Pro Retina 13″は自宅で動かしてるMac miniよりもディスクの容量も多く、CPUも早いので母艦として使っているMac miniの存在意義が薄れてきた。

しかも、Mountain Lionにしてから有線LANの調子があまり良くなく、Windowsサーバ(micro Server + PT3の録画サーバ)からのSamba接続がちょくちょく切れてファイルコピーが止まるって言う・・・。

Lion Serverに戻せばいい話なんだけど、何となく残念無念な感じ。

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Retina 13″のハードウェアテストで・・・。

20121108-010

SSDを交換したときに一応optionキーとDキーを押しながら起動してApple ハードウェアテストApple Hardware Test (AHT)を実施した。

で、何の気なしに実行すると・・・。

警告:Apple Hardware Testがエラーを検出しました。
4SNS/1/40000001:ID0R-0.000

あんだってー!
って調べてみた。

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Retina 13″のSSDを換装した!

Transcendから新製品(240GB/480GB/960GB)が発売されました。
値段も安いのでこちらをおすすめします。

20121108-002

今回買ったMacBook Pro Retina 13″の一番安いモデルのSSD容量は128GB。

これでもクライアントとして使うならば全然OKだと思うんだけど、iTunesの母艦にしてVMwareも使ってってなるとさすがに足らない。

ただ、AppleストアーでSSDをアップグレードすると128GB→256GBで24,000円、512GBだと68,000円、768GBだと114,400円となるわけで、ちょっと予算的に厳しい。
そもそも256GBじゃVMwareやBootCampにそれなりに割り当てると足らないし・・・。

ってことで、Airの時と同じように自分でSSDを交換することにした。
選んだのは768GB。

ご購入はここから!
SAMSUNG MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 768GB
Transcend MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 240GB
Transcend MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 480GB
Transcend MacBook Pro Retinaディスプレイ用SSD 960GB

まぁ、楽天で買うと高いんだけど。

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